ARCHIVE  ENTRY  COMMENT  TRACKBACK  CATEGORY  RECOMMEND  LINK  PROFILE  OTHERS
<< September 2018 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 >>
<< 1月をまとめる! @ゲームday CFSおだわら 1月31日 | main | 準備。CFSさいたま水曜基礎クラス FEVEREIRO 2月7日 17-18 >>
2018.02.04 Sunday

大会ナンバー1のフットサル! CFSさいたま選手クラスU12,10 ラルゴカップ2018

Ola como vai amigos ?  Faça a sua jogada ! (自分らしくあれ!)
Ser futsal , Ter sorriso sempre ”フットサルをプレーする!” そして、”常に笑顔を!”

 

タイトルではさも優勝したかのようですが、順位はアズール(U11)がエンジョイカテゴリー3位(4チーム中)、アマレーロ(U12)5位(6チーム中)という結果でした。

 

ではなぜ大会ナンバー1のフットサルだと?

 

それは選手が自分たちで自分の目の前の状況に対して『考え』『対応』して『乗り越える』を試合毎に繰り返したことです。

大会開始当初は言葉に語弊が無いように言っても『ただ激しく、状況問わず仕掛け、蹴り込む』という試合が参加チーム全体で繰り広げられるなか、我がセントロの選手たちはその中で自分が出来ることを敵の状態を見て『判断』の出来るプレイを続けたことで、大会全体が終盤には『フットサルをする』カタチになっていました。

 

これが育成現場なのだと改めて感じることが出来ました。

優勝した尾久6小のみんなのフットサルは『チーム』という素晴らしさを教えてくれる正に優勝に相応しい戦いでとても勉強になりました!おめでとうございます!

 

今回の大会は毎年恒例で出場させてもらっていますが、今回ほど選手が試合毎に発見をして成長する姿を見れたことはありません。

この環境を作っていただいているラルゴ、尾久6のみなさん、そして、遠く荒川区まで選手たちを送迎して応援してくださった家族のみなさん、本当に感謝です。

 

ゴキゲンなフットサルはますます成長していきます!

引き続きよろしくお願いします!

 

継続はチカラなり!

 

『定番のダッフンダ!』

 

『敵のペースに合わせることなく、自分たちの出来ることをやる!』

 

『チャレンジ賞!』

 

『みんなでもらう笑』

 

ピッチのあらゆることを感じ、みんなが動き/それぞれも動き、ひとりひとりのプレーをリスペクトし合う環境。
その中身が戦略、戦術、目的、原則から生まれるチームプレーモデル。
5=みんなでフットサルを楽しもう!


Até que em fim ! 

スクール紹介は下のロゴをクリック!
  

 

コメント
コメントする








 
この記事のトラックバックURL
トラックバック
Powered by
30days Album